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大容量バッテリースマホ

2021年8月22日

ワイモバイル大容量バッテリーを搭載した長時間使用できるスマートフォン「Redmi 9T」を8月26日発売

ウィルコム沖縄は、“ワイモバイル”の新商品として、大容量バッテリーを搭載し、長時間使用できる4G(第4世代移動通信システム)スマートフォン「Redmi 9T(レッドミー・ナイン・ティー)」を、2021年8月26日に発売。「Redmi 9T」は、“ワイモバイル”で初めて取り扱うXiaomi製スマートフォン。【Ymobile】

「ソフトバンク」「Y!mobile」「LINEMO」の乗り換え手続きが簡単に

2021年8月15日

「ソフトバンク」「Y!mobile」「LINEMO」の乗り換え手続きが簡単に 8月18日から順次
 ソフトバンクは8月18日から順次、「ソフトバンク(SoftBank)」「Y!mobile(ワイモバイル)」「LINEMO(ラインモ)」の各ブランド間の移行において、MNP(携帯電話番号ポータビリティ)の予約番号を不要とする。これにより、ブランド間移行の手続きが簡素化される。
また、SIMロックも自動で解除される。


ソニー「WF-1000XM4」ノイキャンワイヤレスイヤフォンで圧倒的な完成度

2021年8月8日

ソニー「WF-1000XM4」ノイキャン対応の完全ワイヤレスイヤフォン

ソニーが新型のノイズキャンセリング対応の完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」を発売した。ソニーストアでの価格は税込み3万3000円。特徴はハイレゾ音質を楽しめる「LDAC」の対応や、利用者の行動に対して最適なノイズキャンセリング設定を自動適用する「アダプティブサウンドコントロール」など。
大半の人に対して、ライバルとなるApple製「AirPods Pro」よりオススメできる製品だ。さらに、近年のAndroidスマートフォンとの組み合わせならハイレゾ対応の高音質コーデックLDACにより、ノイキャン対応の完全ワイヤレスでは最高クラスの音質を楽しめる。

なぜユニクロが自ら決済サービスを提供するのか

2021年8月1日

なぜユニクロが自ら決済サービスを提供するのか

社内でもひそかに進められたプロジェクト
 ユニクロアプリは、ユニクロオンラインでの買い物や店頭でのデジタル会員証の提示などの機能を備えており、商品のクーポン発行機能なども備えている。これまでユニクロ店頭では、現金以外にもクレジットカード、電子マネー、コード決済といった多彩な決済手段に対応してきた。そうした状況下でユニクロ自身がUNIQLO Payを提供することに対して、同社広報は「スムーズな会計のため」と話す。

 「UNIQLO Pay」が商標出願されたのは2019年7月のこと。インターネット上でも当時は話題になったが、広報も最近まで把握していなかったということで、社内でもひそかに進められたプロジェクトのようだ。実際の動きが見えてきたのは2020年秋ごろからだったという。そうして登場したUNIQLO Payは「ユニクロの店舗でしか使えず、ポイント還元もない」という仕様で、広報自身も「本当に使われるのか」という懸念があったという。
【ITmedia】

Huaweiが次期フラグシップ「P50」シリーズを発表

2021年7月25日

Huaweiが7月29日に次期フラグシップ「P50」シリーズを発表

Huaweiが、7月29日19時30分(中国時間)にフラグシップ製品を発表することを告知している。当日はYouTubeでの配信も行う模様。
カメラレンズを強調した背面デザイン、その背面に備えた「3つのレンズ」と「1つのレンズ+フォトライト」、Leicaロゴも確認できた。P50シリーズもカメラ機能が大きく進化することは間違いなさそうだ。
【ITmedia】

ネット契約を分かりやすく 違約金上限は1カ月分

2021年7月18日

ネット契約を分かりやすく 違約金上限は1カ月分
総務省は12日、携帯電話やインターネットの回線契約で消費者を保護する取り組みを議論する有識者会議を開き、報告書案をとりまとめた。契約の更新期間以外での契約変更で発生する違約金は料金1カ月分を上限とするよう求めた。インターネットの重要性が高まる中で、契約を結んだり解約したりする手続きが分かりやすくなるよう、省令を改正し、制度を見直す。

[SANKEI NEWS]

スマホの機能はちゃんと使える 防水ケース

2021年7月11日

スマホの機能はちゃんと使える防水ケース

SURIA 防水ケース
 Amazon.co.jpの売れ筋ランキングでも上位を占めるリーズナブルな防水ケース。IPX8相当の防水性能を備え、約6.5型以下の機種に対応。出し入れする部分は、クリップを固定する仕組みになっており、ジッパー式の製品と比べると着脱の手間が少ない。指紋認証や顔認証も利用できるとのこと。
 ストラップおよびアームバンドを使って携帯できることも特徴だ。特に、ストラップでは、プラスチック製のカラビナを採用しており、糸のように切れる心配が少ないとされる。999円(税込み)という安さも魅力だ。
【ITmedia】

世界初が盛り沢山

2021年7月4日

ソフトバンク世界初の可変式望遠レンズと4K 120HzのHDR対応有機ELディスプレーを搭載したスマートフォン「Xperia 1 III」を7月9日に発売

・世界初の可変式望遠レンズやデジタル一眼カメラ「α(Alpha)」の技術を搭載
・世界初の4K 120Hz のHDR対応有機ELディスプレーを搭載
・高性能チップセットやゲームの操作性向上に特化した機能を搭載
例えば、録画を開始する約30秒前から録画している「RTレコード」など

携帯ショップがスマホ教室 地域のデジタル拠点へ

2021年6月13日

携帯ショップがスマホ教室 地域のデジタル拠点へ

携帯大手3社が、携帯電話ショップを利用した携帯電話ショップでのスマホ講習会を本格化させている。総務省の事業の一環で、マイナンバーカードの申請といったスマートフォンを使った行政手続きが学べる。携帯各社には、コロナ禍で来客数が落ち込む携帯ショップを地域のデジタル化の拠点に転換して再構築する狙いもある。
【THE SANKEI NEWS】

「090」は“おじさんの証”? SNSで話題に

2021年6月6日

「090」は“おじさんの証”? SNSで話題に 携帯番号割り当てのいま

「090」で始まる携帯電話番号を使っているのは「おじさんの証」かと、SNS上などでちょっとした話題になっている。20年以上同じ番号を使い続けているような人にはショックかもしれないが、「写メ」「バリ3」「メアド」といったケータイ用語を使いがちな人も要注意だという。

ガラケーの時代から同じ番号という人も多い「自分はもうおじさんなのね」「090ですが何か?」

SNSでこうした投稿が相次ぎ、「090がおじさんのサイン」とのネット記事にもなった。