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2020年2月23日 : 大きすぎず重すぎず!“ちょうどいい”サイズのポータブル電源
大きすぎず重すぎず!“ちょうどいい”サイズのポータブル電源
キャンプなどのアウトドアシーンや災害時に活躍するポータブル電源。ですが、いくら大容量でも、大きすぎたり重すぎたりと持ち運びしにくいものだと、結局、物置の奥に仕舞いっぱなし…なんてことになりがちです。そこで、ちょうどいい容量とサイズ、重さのポータブル電源を見つけました。

サンワダイレクトのポータブル電源「700-BTL045」(3万4800円)は、コンパクトで7万6800mAh(3.7V換算)という大容量なうえ、4種類の出力に対応しているので、あらゆる機器を充電できます。
本体は、付属のACアダプタで約9時間でフル蓄電ができ、USB PD対応の充電器とケーブルを別途用意すればType-Cポートで約6時間で蓄電できます。表示パネルで蓄電状況がひと目でわかるのも便利です。
出力ポートは、USB Type-Aポート×3、USB Type-Cポート、ACコンセント、シガーソケットの計6つ。USB Type-A はDC5V/6A(3ポート合計最大)の出力、USB Type-Cは急速充電規格のUSB Power Delivery(最大60W)に対応し、スマホやタブレット、ノートパソコン、デジカメ、ゲーム類などを複数台同時に充電可能です。





2020年2月16日 : 「iモード検索」、3月に終了へ 14年の歴史に幕
「iモード検索」、3月に終了へ 14年の歴史に幕
NTTドコモは2月10日、3G携帯電話(フィーチャーフォン)向け検索サービス「iモード検索」を3月24日午前10時に終了すると発表した。
 フィーチャーフォン向けインターネットサービス「iモード」のトップページ「iMenu」の検索ボックスにキーワードを入力すると、知りたい情報を検索できるサービス。2006年から提供していたが、4Gの普及、スマートフォンの発展、GoogleやYahoo! JAPANなど大手検索エンジンの爆発的な成長に伴い、約14年の歴史に幕を閉じる。

 ドコモは「ご愛顧いただきましたみなさまには心より厚く御礼を申し上げます」とコメントしている。
 iモードと3G通信サービス「FOMA」は、2026年3月31日に終了する予定。
【ITmedia】

2020年2月8日 : 「マスク無料」に注意
新型肺炎で偽SMS相次ぐ 「マスク無料」に注意
 新型コロナウイルスによる肺炎の拡大に絡み、スマートフォンに「マスクを無料送付」という文面で偽サイトに誘導するショートメッセージ(SMS)が今月に入り相次いでいることが7日までに情報セキュリティー会社などへの取材で分かった。関係機関が注意を呼び掛けている。

 警察庁と民間企業の連携組織「日本サイバー犯罪対策センター」(JC3)によると、リンク先をクリックすると偽サイトに誘導され、クレジットカード情報などの入力を求めてくる。こうした情報が盗まれたり、不正アプリがダウンロードされて電話帳の情報が盗まれたりする。
【共同通信】
2020年2月2日 : au UENO、古い携帯から写真を取り出す「おもいでケータイ再起動」2月14日から開催
au UENO、古い携帯から写真を取り出す「おもいでケータイ再起動」2月14日から開催

 KDDIは、2月14日から直営店「au UENO」で「おもいでケータイ再起動」を開催する。期間は2月16日まで。
 おもいでケータイ再起動は、専用機器「バッテリーテスター」を活用し、過去に使用していた携帯電話を充電・再起動して利用者の思い出の写真を専用フォトフレームに入れて提供するイベント。au以外の契約者・携帯電話でも参加でき、定員は各日先着50人。申し込みは受付電話番号(0120-923-297)で1月27日~2月16日(土日含む9時~17時)に受け付ける。
2020年1月25日 : 5Gの命運は2020年後半の新型iPhoneと低価格スマホが握る
5Gの命運は2020年後半の新型iPhoneと低価格スマホが握る
2020年は日本で5G(第5世代移動通信システム)の商用サービスが始まることから、サービス開始に合わせて携帯電話各社から5Gスマートフォンが多数登場するとみられる。だが5Gスマートフォンの販売が伸びて盛り上がるのは2020年の後半からだと考えられる。その鍵を握るのは低価格スマートフォンとiPhoneだ。
当初の5Gスマートフォンは高い価格がネック
かねてより関心が高まっている5Gの商用サービスが、いよいよ2020年3月ごろには日本でもスタートすると見られている。そして5Gのサービス開始と同時に注目を集めると見られているのが、5Gに対応したスマートフォンである。

 2010年にNTTドコモがLTEを用いた通信サービス「Xi(クロッシィ)」を開始した当初は、携帯電話やスマートフォンではなく、データ通信専用の端末のみを提供していた。だが5Gの場合、海外で既に商用サービスが始まっており、幾つかのメーカーが対応するスマートフォンを市場に投入していることから、5G端末の充実度合いは4Gのときに比べて段違いとなっている。
実際、スマートフォンで世界最大手の韓国サムスン電子は、2019年に「Galaxy S10 5G」をはじめとして5G対応スマートフォンを5機種投入しており、韓国のLGエレクトロニクスや中国ファーウェイ・テクノロジーズ(Huawei Technologies、華為技術)なども既に5G対応スマートフォンを投入している。またシャープやソニーモバイルコミュニケーションズなどの日本メーカーも、日本での5Gサービス開始に合わせて5G対応スマートフォンを投入するとみられる。

シャープ製の5G対応スマートフォン試験端末
【日経Xtech】