2024年

Xiaomiの“ランボルギーニスマホ”「Redmi K70 Pro Champion Edition」

2024年2月25日

Xiaomiの“ランボルギーニスマホ”「Redmi K70 Pro Champion Edition」は性能も妥協なし
自動車メーカーとコラボしたスマートフォンがまた1つ海外で発売されました。Xiaomiが中国に投入している「Redmi K70 Pro Champion Edition」です。黄色いボディーにスポーツカーをイメージさせるシャープなデザインの本機は、ランボルギーニと正式にコラボした製品です。

パッケージにもしっかりとランボルギーニのエンブレムがプリントされているRedmi K70 Pro Champion Edition。もちろん本体背面にも同じものがプリントされています。そもそもRedmiはコスパに強い格安モデルという印象がありますが、Redmi Kシリーズはハイパフォーマンスな高性能モデル。それにもかかわらず、価格を抑えた「ハイコスパスマホ」なのです。

徳之島フェア

2024年2月18日

徳之島フェアに行ってきました。
18日(日)第9回得之島観光物産展が代々木公園で開催していました。
コロナ禍で中止していたので島の人々が前回より大勢訪れたそうです。
椅子を借りるのが困難で、宴会が始まるまでに30分以上かかった。


2023年の携帯出荷台数は過去最少に

2024年2月11日

2023年の携帯出荷台数は過去最少に
 MM総研は、2月7日に2023年暦年(1~12月)国内携帯電話の出荷台数を発表した。
2023年暦年の総出荷台数は2801.3万台(前年比16.9%減で)、日本でスマートフォンが登場した2007年以降の総出荷台数として初めて3000万台を下回り過去最少となった。スマートフォン出荷台数が2628.6万台(同17.0%減)、フィーチャーフォンは172.7万台(同16.0%減)と過去最少を更新。スマートフォン比率は93.8%(同0.1ポイント減)で、5Gスマートフォン出荷台数は2603.1万台(同13.4%減)とスマートフォン全体の99.0%に拡大している。ミリ波対応スマートフォンは137.6万台で同じく5.2%となった。
 スマートフォンのチャネル別出荷台数の内訳では、携帯キャリア出荷台数が2398.5万台(シェア91.2%)、オープン出荷台数は230.1万台(同8.8%)となった。携帯キャリア市場の事業者別出荷台数は、NTTドコモが845.5万台(シェア32.2%)、ソフトバンクが784.1万台(同29.8%)、KDDIが654.1万台(同24.9%)、楽天モバイルが114.8万台(同4.4%)で、NTTドコモとKDDIの台数減少が目立った。

2023年のメーカー別総出荷台数シェア1位はAppleで、2012年から12年連続で1位を獲得した。出荷台数は1438.9万台(前年比6.8%減)、総出荷台数シェアは51.4%(同5.6ポイント増)、スマートフォンのみの出荷台数シェアでは54.7%(同6ポイント増)となる。市場全体の買い替え需要の低迷で出荷台数は減少するがブランド力や人気でシェアは増加し、前年のiPhone14シリーズと比較すると2023年9月発売のiPhone15シリーズは在庫も潤沢だったことが寄与したとしている。

【ITmedia】

InstaStyleセミナー

2024年1月28日

Instagram最強ツール/InstaStyleが、販売開始されました。
お試し2週間のサービスが発表されるや、すぐ3社の申し込みがあり、現在その効果をお試し中。
詳しい説明セミナーがZOOMで2月は3回開催されます。
代理店を募集中ですが、ご紹介いただくだけでも、お礼のシステム(携帯システム研究所のみ)がございます。
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詳しい内容とお申込みは、こちら

能登半島地震での通信障害、携帯各社で応急復旧が進む

2024年1月21日

能登半島地震での通信障害、携帯各社で応急復旧が進む
能登半島地震の影響で発生していた携帯電話の通信障害の復旧作業が進んでいる。
 携帯キャリア各社は、ネットワークの早期復旧に向けて全社を挙げて対応に当たっているが、石川県の一部エリアでは依然として障害が続いている。そんな中、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルは1月15日に、NTTドコモは1月17日にネットワークが応急復旧したと発表した。

お見舞いの言葉

2024年1月14日

「令和6年能登半島地震」で被災された方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。
同時に、被災地の一日も早い復旧・復興を祈念いたします。

「格安スマホ」の利用料金は? 8割が月3000円未満 IT会社調査

2024年1月14日

「格安スマホ」の利用料金は? 8割が月3000円未満
 大手携帯電話会社から回線を借りてスマートフォンの割安プランを展開する「格安スマホ」について、実際にかかっている月額料金が3千円未満の利用者が全体の8割近くを占めることが、IT会社「オールコネクトモバイル」(東京)の調査で分かった。全体の9割がサービスに満足している一方、4人に1人は「速度が遅い、つながりにくい」と感じていることも分かった。

 調査は昨年12月、格安スマホを利用する20~80代の男女500人を対象にインターネット上で実施。それによると、利用している格安スマホのサービスを選んだ理由・決め手は「料金」が約50%を占め、「通信速度」(約12%)、「電波のつながりやすさ」(同)が続いた。
 実際にかかっている月額料金を尋ねたところ、「1千円未満」が約19%、「1千円~2千円未満」が約32%、「2千円~3千円未満」が約27%で、全体の約78%が月3千円未満で利用していた。

1/6 発売開始されました。

2024年1月7日

InstaStyleが発売開始されました
Instagramの最強ツールとして1月6日ついに待望の発売開始になりました。 
facebookとInstagramを連動させ、投稿の効率化迅速化が強化され、自動いいね機能を利用すれば、楽々集客が可能になる。
【代理店募集中】

1月6日(土)InstaStyle発売開始

2024年1月1日

Instagram最強ツールInstaStyleが1月6日より発売開始されます。
数々の魅力的なツールの中でもオートアクションは質の良い自動いいね機能で良質なフォロワーがぞくぞく集まり、
更にチャットボット機能できめ細かな対応が可能になります。
InstaStyleの詳細