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2018年9月17日 : 急速充電できるワイヤレス充電器
iPhone XS/XS Max/XRを7.5Wで急速充電できるスタンド型ワイヤレス充電器

アンカー・ジャパンは、「Anker」ブランドのワイヤレス充電器「Anker PowerWave 7.5 Stand」を発表。9月14日より、Anker公式オンラインストア、Amazon.co.jpおよび一部家電量販店などにて販売を開始した。
 厚さ5mm未満のケースなら付けたまま置くだけで利用できる。シーンや使い方に合わせて縦置き・横置きを選択できるスタンド型で、デスクワーク中、外出前の準備時間や休憩時間などの短時間でも手軽にスマートフォンを充電できる。

さらに、外観はスタイリッシュで傷が目立ちにくいマットブラック仕上げを採用。底面とスマートフォン設置面には滑りにくいゴム素材を採用するなど、デザイン性と使いやすさを両立した好バランスなモデルとなっている。

Amazon.co.jpでの販売価格は2,999円。

2018年9月8日 : スマホのバッテリー節約方法
すぐできるスマホのバッテリー節約方法

【画面の明るさを設定】
 スマートフォンの液晶画面は、ディスプレイが大きく高画質になるにつれバッテリー消費量も大きくなる。画面の明るさを落とし、スリープまでの時間を短くすることでバッテリー消費を抑えられる。
 画面の明るさを変えるには、「設定」→「画面表示と明るさ」を選び、スライダーを左に動かして画面を暗くする(以下で示すのはiPhoneの例だが、Androidもほぼ同様)。スリープ時間の変更は、「画面表示と明るさ」→「自動ロック」で行える。


【GPS、Bluetoothなど使わない通信はオフに】
 GPS(位置情報)やBluetoothなど、使っていない通信機能はオフに。常に設定をオンにしておくと、これらの機能を利用していない(意図的に通信していない)場合も通信動作をするため、バッテリーの消費が早くなる。
 GPS機能は、「設定」→「プライバシー」→「位置情報サービス」で変更可能。Bluetoothのオン・オフは「設定」→「Bluetooth」からできる。

【アプリのバックグラウンド通信をオフに】
 Gmailやスケジュールアプリなどは、メッセージの受信や情報の更新などの通信をバックグラウンドで行う場合がある。常に最新の情報を必要としない機能やアプリは、「設定」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新」で一括もしくはアプリごとに設定のオン・オフができるようになる。

【低電力モード、節電機能をオンに】
 最近のスマートフォンはバッテリーの消費電力を節約する機能を搭載している。iOS 9.0以降を搭載するiPhoneは「低電力モード」を備え、一部のAndroidスマートフォンではメーカー独自の節電機能が搭載されている。

2018年9月3日 : ソニー最高峰のイヤホン
ソニー最高峰のイヤホン「IER-Z1R」ハンズオン - 耳にコンサートホールがやってきた!



ソニーが、フラグシップモデルのイヤホン「IER-Z1R」をドイツで開催されているエレクトロニクスショー「IFA2018」の会場で発表しました。欧州では11月以降から順次発売を予定しています。価格は2,200ユーロ(約284,000円)。導入時期は未定ですが、日本での発売も楽しみなイヤホンです。

○コンサートホールの特等席に座って聴いているような音

本機はオーディオプレーヤーのウォークマン「NW-W1Z/A」や、据え置き型のヘッドホンアンプ「TA-ZH1ES」など、フラグシップラインのオーディオ製品が名を連ねる「Signature Series」に新しく加わることになります。

ドライバーや内部構造に、本機のために新開発した技術を惜しみなく投入した、気合の入ったプレミアムモデル。ハイレゾ対応のイヤホンとしては異例の、100kHzに到達する超高域再生と、圧倒的に広い音場の再現力、そして徹底したディティールの描写を特徴としています。

ソニーでは「コンサートホールの特等席で聴いているような音楽体験を、常に持ち歩きたい人のためのイヤホン」として、本機の完成度を説明しています。