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2019年1月12日 : QRコード決済時代スタート
いよいよQRコード決済時代の到来!
今年10月の消費増税のキャシュレスポイント還元と来年のオリンピックに向けて、本格的キャッシュレス時代が始まります。
中国人をはじめとする外国人観光客はカードが使えない店が多いことに大きな不満を抱いています。
「日本美食」が始めたスマホ決済は国内最多の決済ブランド14種類、初期費用0円、月額費用0円、設備費用0円、決済手数料3%(全ブランド共通)を実現して快進撃を開始しました。
導入店にとっては、ノーリスクの上に、回収期間も短い。政府はキャッシュレス取引に対してはポイント還元を行うと発表しています。

C2株式会社が代理店、C2の代理店は取次代理店として普及活動に入りました。


2019年1月6日 : 12月タブレット向け検索エンジンシェア、発表 
12月タブレット向け検索エンジンシェア

Net Applicationsから2018年12月のタブレット検索エンジンシェアが発表された。2018年12月はBaiduとYahoo!がシェアを増やし、Google、Bing、Yandexがシェアを減らした。

タブレットデバイス向きの検索エンジンはシェアがそれほど大きく増減することはなく、通年で横ばいという結果となった。シェアとしては、Googleが常に80%以上を確保して、1位をキープしている。

Baiduは2018年4月および2018年7月にそれぞれ10%を超えるシェアを記録しているが、それ以外の月は10%未満のシェアにとどまっている。しかし、それでも3位のBingと比較して2倍以上のシェアを確保しており、タブレットデバイス向けの検索エンジンとして一定の存在感を示している。
2018年12月30日 : iPhoneのセルフタイマー
iPhoneのセルフタイマー使用時に連写しない方法
集合写真を撮りたいとき、どうしてますか? 最近では、思い切り手を伸ばして自撮り(セルフィー)するスタイルを多く見かけるものの、人数が4人、5人と増えてくると画面に収まりきらなくなります。もっと広角で撮りたいというときには、iPhoneを固定してセルフタイマーで撮影するほうがいいでしょう。

セルフタイマーは、カメラアプリの上部にある時計ボタンをタップすると起動できます。待ち時間を3秒と10秒のどちらかに決めたあとシャッターを切ると作動し、1秒おきにLEDフラッシュを焚いてシャッターを切るタイミングを知らせます。

しかし、セルフタイマー機能を利用すると、必ずバーストモード(連写)になります。アウトカメラは10枚、インカメラは5枚の写真を立て続けに撮影するため、誰か一人が目をつぶってしまったために写真を撮り直すような事態を防げますが、連射音が大きいこともあり、驚いてしまう人が少なくありません。

セルフタイマー時のバーストモードは無効化できませんが、HDRを有効にしたうえでセルフタイマーを作動させると、1枚だけ(HDR撮影時は設定次第で2枚)の撮影になります。フラッシュを点灯させる方法もありますが、True Toneフラッシュ搭載のiPhoneとはいえ、色味が変わってしまうこともありますから、自然な仕上がりになるHDRのほうがお勧めです。

なお、周囲の状況にあわせてHDR撮影するかどうか自動判定する機能(自動HDR)を有効にしていると、HDRを手動で有効にするための「HDR」ボタンがツールバーに現れません。事前に『設定』→「カメラ」の順にタップし、「自動HDR」スイッチをオフ(緑→白)にしておきましょう。

マイナビニュース / 2018年12月29日




2018年12月22日 : ソフトバンクの大学
ソフトバンクグループのサイバー大学をスマホで通学しませんか。

詳しくはこちら↓
https://www.cyber-u.ac.jp/camp/19s/suma/?cid=itmediant20181201smaa
2018年12月15日 : 狙われるスマートスピーカー
狙われるスマートスピーカー、音声コマンドと同時にバックドアが開く!?
 マカフィーは2018年12月11日、東京都内で会見を開き、2019年の脅威動向予測について説明した。6つの主な予測を基に、企業データ、家庭用IoT(モノのインターネット)デバイス、ブランドが攻撃対象となり、サイバー犯罪者は主にソーシャルメディア、クラウド、携帯電話を標的に攻撃を仕掛けてくるようになるとしている。

 今回は、「サイバー犯罪組織のより強固な協力関係を通じた連携の継続」「将来の回避技術におけるAI(人工知能)のさらなる活用」「複数の攻撃手法の組み合わせに対応するためのより洗練された防御策の必要性」「サイバー犯罪者によるソーシャルメディアを使った情報操作や強請(きょうせい)の対象が国家から企業へ」「クラウド上のデータをターゲットにした攻撃のさらなる増加」「音声認識機能を活用したIoTデバイスへの攻撃が次なる標的に」の6つが主な予測となっている。
20181212[朴尚洙,MONOist]2

 これらの中でもIoT関連で注目すべきなのは「音声認識機能を活用したIoTデバイスへの攻撃が次なる標的に」だろう。アマゾン(Amazon)やグーグル(Google)のスマートスピーカーを代表として、家庭内には音声認識機能を活用したさまざまなデバイスが用いられつつある。スマートフォン、タブレット端末、そして家庭内ネットワークを制御するルーターは既にサイバー犯罪者の攻撃対象になっているが、そこにスマートスピーカーも加わるという予測だ。